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よくある質問

入試について(中学校)

回答

入学金、授業料はどのくらいかかりますか?また、入学後に寄付金等の依頼がありますか?

1.入学金は250,000円です。
2.毎月の授業料については、費用についてをご覧ください。

3.特別な寄付金等はありません。
4.高校進学時には入学金として175,000円かかります。

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英数選抜コースと英数コースの違いを教えてください。
グレード別クラスです。3年時にもう一度クラス替えを行います。入学時英数選抜に入学できずに英数合格となっても、がんばって実力がつけば3年時に英数選抜に移ることができます。その反対もあります。基本的な学習内容やカリキュラムは変わりません。英数選抜コースは発展的な問題も数多く取り組み、同じ素材でも幅広い視野で考察します。英数コースは基本~標準的な問題を数多く取り組み、土台をしっかりと固め発展的な問題にも挑戦していきます。
授業内容としては基本的な履修内容は同じですが、英数選抜はより速く多く学習します。
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英数と特進で迷っているのですが・・・。
英数は基本的な授業内容は英数選抜と同じなので、かなり学習量が多くなります。宿題も多量に出ます。中学の早いうちに中学履修内容を終えるくらいのスピードで大量の学習をさせたいと思うのであれば英数コース、じっくり基礎を学習させたいと思うのであれば特進コースがよろしいと思います。
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面接は合否にかかわりますか。
入試における総合判断の材料となります。
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面接の内容はどのようなものですか。
志望理由や小学校・家庭での生活、中学校で特にがんばりたいことなど、一般的な話題となります。
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音楽の実技試験の目安はどれくらいですか。
専攻の楽器(ピアノ、バイオリン、フルート、声楽など)について1曲を仕上げる必要があります。ピアノの場合ソナチネ以上であることが望ましいです。本番は暗譜で曲を演奏しますが、曲の難易度よりも完成度と意欲を見ます。受験生対象の「ジュニア音楽講座」を実施しております。実技相談にも応じていますので、詳しくは下記「ジュニア音楽講座のご案内」をご確認ください。
ジュニア音楽講座のご案内
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美術の実技試験はどのようなものですか。
基本的には鉛筆によるデッサンの試験となります。ものを立体的にとらえたり、陰影を正しくかけるか、また、美術に対する意欲が感じられるかがポイントとなります。「大谷あ~とセミナー」を実施し、受験生に対する実技指導を行っております。詳しくは下記「大谷あ~とセミナーのご案内」をご確認ください。
大谷あ~とセミナーのご案内
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英数選抜・英数コースに入った場合、塾へ通わなくてはいけませんか?
基本的には塾へ通わずとも力をつけられるカリキュラムを組んでいます。毎日の課題も多いので、それを学校に残って、あるいは自宅で学習するので精一杯だと思われます。ただ、小学校時代からずっと面倒を見ていただき、引き続き指導していただける塾もありますので、後は本人の学習パターンに合わせて選択していただければよろしいと思います。現在は3~4割の生徒が塾に通ったり、家庭教師をつけたりしています。理由は授業の復習・予習、宿題を一緒に勉強するか、または発展的な学習のためが多いようです。
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英語は小学校時代に習っておいた方がいいですか?
小学校時代に無理に英語を習う必要はありません。中学の段階からフォニックスをはじめ、文法事項もしっかり学習しますので、十分間に合います。ただ、アルファベット(大文字、小文字)は書けるようにしておいてください。
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