授業風景(情報)

- 教科
- 情報
- 担当教員
- 今井 豊章先生
コンピュータを利用した問題解決の方法について
生徒からの声
- いつも笑顔で一生懸命な先生です。
- 操作などに困っていたら、ていねいにアドバイスをしてくれます。おかげで苦手意識がなくなってきています。
授業のポイント
スクリーンを使いながらの説明で授業をすすめるため、注意力散漫にならないように、いかに見やすく生徒を注目させるかを工夫しています。
携帯電話が普及しているなか、タイピングを苦手とするため、「パソコンが嫌い」という生徒もなかにはいます。実習時間を確保しながらも、パソコンを使った情報処理能力の養成とともに、情報化社会における「マナー」も意識して指導しています。








